更新日:'11年1月24日

小冊子 「家づくりにかかるお金の話」無料プレゼント 


目次
○家づくりのお金は、“総費用”で計画を
○支払う先も金額も多種多様な諸経費
○新居に引っ越してから、支払う“税金”もあります
○資金計画を大きく左右する土地代と諸費用
○資金計画から入居までの流れをチェック!
○住宅ローンの種類は、大きく分けて2種類あります
○「頭金0円でもOK!」って、ホントにいいの?
○手持ちの資金が少ないけれど、なんとかなる?
○住宅ローンで着目したい「総支払額」
○住宅ローンの金利を見分けよう!
○金利を選ぶ基準は「返済期間に対しての割安度」
○金利は低い方が総支払額も“ほぼ”少なくなります
○建てる家の性能も資金計画にかかわってくる!
○選択のカギを握るのは情報収集力です
○3つのチェックポイントで絞り込むと…、見えてくる!?
○繰り上げ返済はしたほうがいいの?
○繰り上げ返済するのにお得なタイミングは?
○住宅ローンにもお得な組み方があります
○住宅ローン手続きであわてないために…
○もう一つのローン「つなぎ融資」もお忘れなく!
○税金面で有利な点や方法もチェックしておこう!
○住宅ローン控除は、自己申告制です
○備えあれば憂いなし…家族もマイホームも守る!
○地震による火災は、火災保険では補償されない!?
○おわりに~迷わずに“相談”を

家づくりのお金は、“総費用”で計画を

新居での暮らしも左右する資金計画は、無理のないようにしっかり検討したいものです。
マイホーム取得にかかる費用には、「建物の建設費」、「土地の購入費」のほかに、さまざまな「諸費用」が発生します。諸費用を含めた「総費用」をもとに、資金計画、返済計画を立てることが重要です。
土地や建物の価格は比較的、つかみやすいものですが、資金計画から漏れてしまいがちなのが「諸費用」です。諸費用には、土地の状況で追加になる地盤改良や擁壁、上下水道の引込工事などをはじめ、引っ越しや家財購入、地鎮祭などの費用が含まれます。
また、注文住宅の場合は、「土地売買契約」や、「工事請負契約書」などの契約にも印紙税と仲介手数料、登記費用などが発生します。
自己資金から現金で支払うのが多い部分です。物件価格の
20%程度が目安になります。予算内で家を建てるためにも、物
件価格だけの検討ではなく、諸費用も盛り込んだ、「総費用」で
無理のない資金計画を立てましょう。

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